九州工業大学
   ご担当者 様

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コラボレーション九州 第466号
                     (イベント案内 27件、お知らせ 1件)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2013.1.9 ━
本メールは、九州経済産業局 産学官連携推進室(担当:村山)が配信しております。
産学官連携に関するお知らせ・イベント等、配信したい情報がございましたらご連絡
下さい。

※1.転送自由です。
※2.九州における産学官連携に関する情報を中心に、大学、TLO、公的研究機関、
   産学官連携にご興味のある企業の方々等に配信しております。
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[目次]
■イベント案内・・・ 27件
1. [熊本大学] New!
  (1/11)第17回遺伝子実験施設セミナー
      テーマ:「バイオリソース最前線・パート2」

2. [九州工業大学]
  (1/11)Kyutech-IT Evening Seminar

3. [産業技術総合研究所 九州センター]
  (1/15)産総研 本格研究ワークショップ in 熊本

4. [九州経済産業局]
  (1/16)第128回産学官交流研究会 博多セミナー(一金会)

5. [福岡大学] New!
  (1/17)福岡大学 2013 新春産学官懇談会~ Collaboration Network Seminar ~

6. [熊本県産業技術センター]
  (1/17)第27回産学官技術交流会

7. [長崎大学]
  (1/17、1/30、2/21)第2回「ビジネス&知的財産」スクール

8. [経済産業省]
  (1/22)「化学物質管理セミナー キャラバン2012」の開催について
       ~化学物質管理における事業者の役割と情報伝達の重要性~

9. [九州経済産業局]New!
  (1/23)平成24年度 地域金融機関のための知的財産セミナー

10. [佐世保情報産業プラザ]
  (1/24)組込みソフト開発ワークショップ・セミナー

11. [九州大学ナノテクノロジープラットフォーム]
  (1/24)九州大学 ナノテクノロジープラットフォーム講演会・機器見学会

12.[九州工業大学]
  (1/24、2/6、2/21、3/7)九州工業大学事業開発ビジネス講座

13. [九州工業大学]
(1/25)サイエンス・カフェ@九工大情報工学部

14. [公益財団法人飯塚研究開発機構]
  (1/25)CAE先端技術セミナー

15.[北九州イノベーションギャラリー]
  (1/26)北九州イノベーションギャラリー 1月開催講座

16.[長崎県ナガサキ・グリーンニューディール推進室]
  (1/27)ナガサキ・グリーンニューディール「海洋フロンティアプロジェクト」
  「海洋県長崎における海洋再生可能エネルギーの推進」講演会

17.[熊本大学]New!
  (1/28)熊本大学イノベーション推進人材育成センター(HUREC)
      平成24年度 第5回 研究交流サロン

18.[佐賀大学]New!
(1/28)第15回連携大学院産学官交流セミナー

19. [九州工業大学]
(1/28)九州工業大学教育フォーラム
大学教育改革のフロンティア-新たな地平を拓く教育イノベーション-

20.[九州経済産業局]
  (1/28)平成24年度バイオマスエネルギー分野知財セミナー

21.[福岡県工業技術センター機械電子研究所]
  (1/30)『LED照明評価設備』オープニングセミナー/見学会

22.[(独)産業技術総合研究所 水素材料先端科学研究センター]
  (1/30-31)水素先端世界フォーラム2013

23.[宮崎大学]
(1/31・2/7・3/8)
   宮崎大学農商工連携応援プロジェクト『マーケティング支援セミナー』

24.[経済産業省]New!
  (2/7-8)EV・PHVタウンシンポジウム-in 長崎五島-
      ~EV・PHVを取り巻く世界の最新動向と先進事例~

25.[九州大学食品機能デザイン研究センター]
  (2/9)第1回九州大学食品機能デザイン研究センターシンポジウム
  「食機能研究のフロンティア」

26. [(一社)日本電気制御機器工業会(NECA)]
  (2/15)EUIJ九州-NECA国際シンポジウム
      「スマートコミュニティの展望と制御システム安全に関する日欧戦略的協同」

27. [公益財団法人飯塚研究開発機構]
  (2/16)九韓(九州・韓国)医療・介護連携フォーラム

■お知らせ・・・ 1件
1. [文部科学省]
   産業連携・地域支援部会 産学官連携推進委員会(第14回)議事録

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■イベント案内
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1. 第17回遺伝子実験施設セミナー
テーマ:「バイオリソース最前線・パート2」
                                 -熊本大学-
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  熊本大学生命資源研究・支援センター遺伝子実験施設では、「第17回遺伝子実験施
設セミナー」を開催いたします。今回は昨年に引き続き、生命科学の研究材料である
生物遺伝資源(バイオリソース)に焦点をあてました。
  バイオリソースは、ライフサイエンス研究の基盤として最も重要な要素であり、貴
重な資産です。今回はNBRPのデータベースの中でアクセス数が断トツに多い人気生物
アサガオ、様々な病気のモデル動物として広く利用されているラット、鳥類を代表し、
新たなモデル生物として注目されているニワトリ、及び体細胞が約1000個程しか無く、
多細胞生物としては最も単純なモデル実験動物である線虫に関する最新の話題を紹介
します。多数の皆様のご来聴を歓迎致します。

■日時:平成25年1月11日(金)13:15~16:15

■場所:熊本大学生命資源研究・支援センター(熊本市本荘2-2-1)
     遺伝子実験施設6階 講義室(602)[本荘・九品寺地区B 4番の建物]

■対象:興味のある方

■参加費:無料

■プログラム
13:15-13:55
  座長:澤 進一郎 先生(熊本大学自然科学研究科)
   日本で生まれたアサガオバイオリソースの整備状況と将来への展望
    九州大学大学院理学研究院 染色体機能学研究室 助教 仁田坂 英二 先生

13:55-14:35
  座長:吉木 淳 先生(理研 BRC 実験動物開発室)
   革新的技術開発によるラットリソースの展開
   -最新ゲノム編集技術によるモデルラットの開発とフリーズドライによる精子長期保存-
    京都大学大学院医学研究科附属動物実験施設 講師 金子 武人 先生

14:45-15:25
  座長:佐藤 有紀 先生(熊本大学発生医学研究所 分子細胞制御分野)
   NBRP「ニワトリ・ウズラ」の取り組み
   ~鳥類バイオリソースの整備と活用に向けて~
    名古屋大学大学院生命農学研究科附属 鳥類バイオサイエンス研究センター長
     名古屋大学大学院生命農学研究科 動物遺伝制御学研究室 教授 松田 洋一 先生

15:25-16:05
  座長:山中 邦俊 先生(熊本大学発生医学研究所 分子細胞制御分野)
  線虫遺伝子機能解析における変異体の位置付け
   東京女子医科大学統合医科学研究所長
    東京女子医科大学医学部 第二生理学教室 教授 三谷 昌平 先生

16:05-16:15
  座長:荒木 正健 先生(熊本大学生命資源研究・支援センター バイオ情報分野)
  総合討論

■申込方法:事前申し込みの必要はありません。当日会場にお越しください。

■問い合わせ先:熊本大学生命資源研究・支援センター 遺伝子実験施設 6F事務室
         096-373-6501
         www@gtc.gtca.※
(迷惑メールへの対策のため、メールアドレスの kumamoto-u.ac.jp を※に置き換えております)

■ホームページ
  http://www.kumamoto-u.ac.jp/event/seimei/gtc20130111event

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2. Kyutech-IT Evening Seminar
                               -九州工業大学-
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  本学産学連携推進センターでは、下記の通り「Kyutech-IT Evening Seminar」を開
催いたします。
  クラウドの出現など、情報サービス産業を取り巻く環境は大きく変化しており、ビジ
ネスモデルの再構築が求められています。九州工業大学では、様々な応用分野で情報技
術に関する研究開発を進めており、これらの研究が新たな事業展開へのヒントになれば
と考えています。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

■日時:平成25年1月11日(金)18時から19時(交流会19時から19時45分)

■場所:福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター セミナールーム
    (福岡県福岡東総合庁舎5階)

■参加費:無料(但し交流会参加費 1,000円)

■主催:九州工業大学、九州工業大学技術交流会

■プログラム:
  18:00~18:30 セッション1
   「スマホを活用した地球規模でのセンシングプロジェクト~ダンスから医療まで」
     基礎科学研究系 井上 創造 准教授

 18:30~19:00 セッション2
  「組込み開発における課題と共同研究の事例紹介」
        機械情報工学研究系 田中 和明 准教授

 19:00~19:40 交流会

■ホームページ・チラシ等
  http://www.kyutech.ac.jp/event/id1510.html

■お申し込み・お問い合わせ
  国立大学法人 九州工業大学 産学連携推進センター 砂入、荻原、大西
  TEL:093‐884‐3485 FAX: 093‐881‐6207
  HP:http://www.ccr.kyutech.ac.jp/collabo/

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3. 産総研 本格研究ワークショップ in 熊本
                     -産業技術総合研究所 九州センター-
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  産総研は、「地域におけるオープンイノベーションの推進」を掲げて、地域産業の
競争力強化に資する技術支援を進めています。九州センターでは、オール産総研のネ
ットワークを活かして、九州・沖縄地域企業の技術ニーズに応えるために、九州イノ
ベーション創出戦略会議(KICC)や産総研コンソーシアム「計測・診断システム研究
協議会」での研究会活動、共同研究、技術研修受入、技術相談等を積極的に展開して
います。
  九州には半導体関連分野で高いオンリーワン技術力を有する企業があり、とくに熊
本では半導体および有機薄膜技術関連の企業が活躍されています。本年度は、これら
の分野を中心とした地域産業の更なる発展に向け、研究開発ポテンシャルを積極的に
活用していただくことを目指した本ワークショップをくまもと有機薄膜技術高度化支
援センター(PHOENICS)との合同にて開催いたします。

■日時:2012年1月15日 (火) 13時15分~19時30分(開場12時45分~)

■場所:KKR ホテル熊本 (熊本市中央区千葉城町3-31)

■参加費:無料 (交流会参加費 4,000円)
  参加申込および詳細については、下記の産総研 九州センターのホームページを
  ご覧ください。
  http://unit.aist.go.jp/kyushu/ci/event/2012fy/0115/index.html

■問い合わせ先:
  産業技術総合研究所 九州センター 九州産学官連携センター内
  本格研究ワークショップ in 熊本 事務局
  E-mail: q-wsjimu-ml@aist.go.jp
  TEL:0942-81-3606、 FAX:0942-81-4089

■合同講演会
・基調講演「熊本が目指す半導体および有機薄膜関連産業の展開と産総研への期待」
熊本大学 学長・熊本セミコンフォレスト推進会議 会長 谷口 功 様

■分科会1「地域産業に貢献する半導体関連技術」
・特別講演 「ミニマルファブ構想 ~ 地域・中小投資規模に適した産業の創造」
産総研 ナノエレクトロニクス研究部門
    ミニマルシステムグループ 研究グループ長 原 史朗
・事例紹介 「半導体製造工程における微細欠陥検出技術開発」
   ルネサスセミコンダクタ九州・山口株式会社 執行役員 兼熊本川尻工場長 佐竹 和也 様
・事例紹介 「外観検査技術開発における産総研との連携」
   櫻井精技株式会社 生産管理グループ チームリーダー 田口 智弘 様
・事例紹介 「プリンテッドエレクトロニクスにおける標準・計測技術と国際標準化活動について」
   産総研 フレキシブルエレクトロニクス研究センター
    先進機能表面プロセスチーム 主任研究員 山本 典孝
・事例紹介 「商工中金の中小企業支援への取組と産総研との連携について」
   株式会社商工組合中央金庫 ソリューション事業部 部長 鈴木 弘 様

■分科会2「有機系太陽電池、実用化・事業化への道を探る」
・技術講演「有機系太陽電池、可能性とアプリ、その実用化・事業化への道」
   1.九州工業大学 早瀬 修二教授、2.桐蔭横浜大学 宮坂 力教授、
   3.東京大学 瀬川 浩司教授、4.山形大学 吉田 司教授

■ポスターセッション・技術相談会

■交流会(会費制)

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4. 第128回産学官交流研究会 博多セミナー(一金会)
                              -九州経済産業局-
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■日時:平成25年1月16日(金)16:00 ~17:00(参加無料)
■場所:独立行政法人 中小企業基盤整備機構 九州本部 1階セミナー室
    (〒812-0038 福岡市博多区祇園町4-2 サムティ博多祇園BLD.1階)
          講演会・交流会とも1階セミナー室にて開催いたします。
■定員:60名程度/無料(事前申込み制) 余裕があれば、当日参加も可能。
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◇今回のご講演

■演題名:「最近の経済情勢について」

■講演者:経済産業省九州経済産業局
廣實 郁郎(ひろざね いくろう) 局長
概要
  昨今の日本、海外の経済動向の中で、九州経済の現状を踏まえ、 今後期待される九
州の新産業分野の芽をご紹介。九州経済の力 強い成長を実現するための取り組みにつ
いてお話いたします。

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■ショートプレス(3分間)

■交流会
  講演会終了後~18:30(参加費 1,000円、学生500円)
  ※ 酒類がでますので、お車等でのお越しはご遠慮下さい。
■経営・技術・施策相談
  経営・技術・施策相談に応じますので、事務局に積極的にお申し込み下さい。
  後日、担当者が相談内容の詳細をお尋ねいたします。

■申込方法
  氏名・所属を明記の上、「講演会・交流会両方出席」もしくは「講演会のみ出席」、
「交流会のみ出席」の別を、平成25年1月15日(火)までにメール、ファックス、電
話のいずれかにより、下記の参加申込先までご連絡願います。
(なお、定員超過の場合には、お断りする場合がありますのでご了承下さい。)
  ○参加申込先:
  独立行政法人 産業技術総合研究所 九州センター 福岡サイト
             萩尾(はぎお)・津村(つむら)宛
   E-mail:hakata-s@m.aist.go.jp
   TEL:092-292-5051  FAX:092-292-5998
(販売及び勧誘目的での参加、並びに当交流会後も、販売及び勧誘目的での個別連
  絡はご遠慮願います。)

■ホームページ
  http://www.kyushu.meti.go.jp/seisaku/sangakukan/nikinkai.html

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5. 福岡大学 2013 新春産学官懇談会~ Collaboration Network Seminar ~
                                 -福岡大学-
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  平素より本学の教育・研究・産学官連携事業にご協力賜わり、御礼申し上げます。
  2013年、新たな年を迎えるにあたり、産学官連携センターでは、 ”産学官連携で地
域を元気に!”というテーマで「福岡大学 2013 新春産学官懇談会」を下記のとおり
開催します。
  九州経済産業局より松田一也氏をお迎えし、産学官連携のマッチング成功例・その
手法と効果についてご講演いただきます。また、本学の小野客員教授と工学部社会デ
ザイン工学科佐藤教授より、本学での最近の取り組みをご紹介します。
お忙しい中とは存じますが、是非ご参加いただきますようよろしくお願いいたします。
 
■日時:平成25年1月17日(木) 15:00~17:00 
    (交流会 17:15~18:30)

■場所:福岡大学文系センター棟15階 第5会議室
   (福岡市城南区七隈8-19-1)
    (交流会:文系センター棟16階 スカイラウンジ)
 
■内容:基調講演1(15:00~ )
     「マッチング、これ、わが人生」
      九州経済産業局総務企画部 総務課長 松田 一也 氏

    基調講演2(16:00~ )
     「福大生 国際化作戦」
      日本リメディアル教育学会創設者
       福岡大学 小野 博 客員教授

    基調講演3(16:20~ )
     「竹イノベーション研究会」発足!
       福岡大学工学部社会デザイン工学科 佐藤 研一 教授

    意見交換(16:40~ )
     交流会(17:15~18:30  会費:2,000円)

■参加費:無料
     (交流会に参加される方は、会費2,000円を当日お支払いください。)

■申込み:平成25年1月11日(金)までに、イベント申込みよりお申込みください。
  イベント申込みURL >> https://hpcreate.admneo.fukuoka-u.ac.jp/fu853/formmail/moushikomimail.php
  FAXでも受け付けています。(添付の参加申込書をご利用ください)

■問合先:研究推進部 産学知財課(担当:國本)
      TEL:092-871-6631(内線 2832~2835)
      FAX:092-866-2308
      E-mail:sanchi@adm.fukuoka-u.ac.jp
      URL:http://www.adm.fukuoka-u.ac.jp/fu853/home1/index.html

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6. 第27回産学官技術交流会
                          -熊本県産業技術センター-
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  熊本県内産学官の研究者・技術者が一堂に会し、新技術・新製品開発の取り組みや
開発事例の紹介をとおして、相互の技術的・人的交流を深め、県内企業における研究
開発力の向上や新技術の導入促進及び県内企業と学生の接点の確保を図ることを目的
に、下記のとおり、第27回熊本県産学官技術交流会を開催いたします。
  また、開催に先立ち第27回産学官技術交流会WEBページに講演論文集を公開しま
したのでお知らせします。聴講される予定のプログラムおよび原稿は各自でダウンロ
ード・印刷の上、ご持参頂きますよう、お願い致します。

<産学官技術交流会WEBページ>
  http://www.iri.pref.kumamoto.jp/sgk/2012/

<産学官技術交流会講演論文集>
  http://www.iri.pref.kumamoto.jp/sgk/2012/cdrom/

■日時:平成25年1月17日(木曜日) 午前9時~午後5時

■場所:熊本県産業技術センター 熊本市東区東町3-11-38

■主催:熊本県産学官技術交流会実行委員会
【構成団体】(社)熊本県工業連合会、バイオテクノロジー研究推進会、
       熊本県産業技術振興協会、(財)くまもとテクノ産業財団、
       くまもと技術革新・融合研究会、熊本県産業技術センター
   【共催】熊本大学、熊本高等専門学校

■参加費:無料(発表者および聴講者ともに無料)

■プログラム:
  http://www.iri.pref.kumamoto.jp/sgk/2012/cdrom/program.html
(1)BOFセッション
(2)口頭による研究開発事例等の発表
(3)ポスターによる研究開発事例等の発表
  ※聴講予定のプログラムおよび原稿は、第27回産学官技術交流会WEBページより、
   ダウンロード・印刷の上、ご持参ください。
   当日会場でのプログラムおよび原稿の配布、印刷等は行いませんのでご注意くだ
   さい。

■同時開催:
   ・熊本大学大学院自然科学研究科研究型インターンシップ成果発表会
   ・熊本高専専攻科地場企業長期インターンシップ成果発表会

■留意点
・駐車スペースに限りがありますので、公共交通機関もしくは乗り合わせでのご来場
  をお願いいたします。
・昼食は各自準備をお願いいたします。会場での販売はいたしません。 また、交流
  パーティーも実施いたしません。
・論文集はCD-ROMにて配布いたします。紙冊子はありません。
  CD-ROMは数に限りがありますのでご注意ください。
・発表原稿は、事前にWEBページに掲載いたします。聴講の際に、原稿が必要な方
  は各自印刷してご持参ください。会場では、印刷できませんのでご注意ください。
・飲食等のゴミは各自持ち帰るようにご協力お願いいたします。

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7. 第2回「ビジネス&知的財産」スクール
                                 -長崎大学-
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  昨年に引き続き、「ビジネス&知的財産」スクールを開催します。本スクールは企
業への就活のみならず、将来企業へ就職した時に必ず役に立つ内容になっております。
これから日本を元気に、企業を元気に、大学を元気に、そのためのイノベーション、
その活用のためのマーケティング及びブランド、大学の研究に基づく知的財産(特許
など)の活用、その出口の一つである起業について学びます。
  このスクールは学生・院生を対象としますが、教職員及び一般の方々の参加も歓迎
致します。

■講義内容:
(終了)第1回講義 11月15日(木)18:00~19:30
「イノベーションとは」
  長崎大学産学官連携戦略本部人材育成部門教授 嶋野武志

(終了)第2回講義 12月13日(木)18:00~19:30
「知的財産の活用」
  長崎大学産学官連携戦略本部知的財産部門長 坂田智昭

第3回講義 1月17日(木)18:00~19:30
「マーケティング、ブランドとは」
  長崎大学産学官連携戦略本部人材育成部門教授 嶋野武志

第4回講義 1月30日 起業シンポジウムin長崎大学 14:00~17:20
「長崎大学におけるバイオベンチャー起業の軌跡と未来」
  DBJキャピタル(株)取締役投資部部長 山口 泰久 他

第5回講義 2月21日(木)18:00~19:30
「ベンチャーと起業」
  長崎大学産学官連携戦略本部人材育成部門教授 嶋野武志

■場所:長崎大学 産学官連携戦略本部2階 研修室

■主催:産学官連携戦略本部・人材育成部門&知的財産部門
     先端創薬イノベーションセンター、研究推進戦略室

■申し込み:
  申込は、参加者氏名、所属、連絡先(電話番号&メールアドレス)を記入の上、
  メール又はFaxでお願いします。
  メールアドレス:terume61@nagasaki-u.ac.jp Fax:095-819-2189

■問い合わせ先:長崎大学・先端創薬イノベーションセンター・創薬支援室
         Tel:095-819-2230 (担当:梅津)

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8.「化学物質管理セミナー キャラバン2012」の開催について
   ~化学物質管理における事業者の役割と情報伝達の重要性~
-経済産業省-
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  経済産業省では、「化学物質管理セミナー キャラバン2012」(経済産業省)を、
平成25年1月22日に福岡市において開催します。

 本セミナーでは、改正化審法の一般化学物質・優先評価化学物質等の届出に関する
内容や、省令等改正を行った化管法・安衛法に基づく化学品の情報伝達などの概要に
ついて説明を行います。

 本セミナーは、化学物質の製造・輸入を行っている企業の方々だけでなく、化学物
質管理にご関心をお持ちの方々を広く対象としています。
  皆様の積極的なご参加をお待ちしています。

お申し込み等詳細については、以下HPをご覧ください。
http://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2013/caravan_kyusyu.html

(お問い合わせ先)
みずほ情報総研株式会社 環境エネルギー第1部 
化学物質管理セミナー事務局 担当:渡邉、芦ヶ原、井上  
TEL:03-5281-5491

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9. 平成24年度 地域金融機関のための知的財産セミナー
                        -九州経済産業局-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
九州地域におけるイノベーション創出に向けた、地域中小企業の企業経営における
知的財産の活用促進にあたっては、地域企業と密接な関係を有し、その事業化を支援
する地域金融機関の知財経営に関する理解が重要です。
他方、地域金融機関においては、地域密着型金融における「目利き機能の向上」に
関して、「定性的な非財務情報の適正な評価を行うことがとりわけ重要」とされる中
で、企業の技術力・知的財産、知財経営に関する理解・評価への対応等が課題の一つ
となっています。
  このため、産業支援金融プラットフォームの構成機関をはじめとする地域金融機関
等の皆様に向け、知的財産の活用に係る知識、事例、知財行政に係るトピックス等に
関するセミナーを以下のとおり実施することとしましたのでご案内します。
  ぜひご参加ください。

■開催日時:平成25年1月23日(水)13:30~16:30

■開催場所:リファレンス博多駅東ビル 4F会議室G
       福岡市博多区博多駅東1丁目16-14      

■主催:特許庁、九州経済産業局、九州知的財産戦略協議会
     産業支援金融プラットフォーム、九州イノベーション創出戦略会議

■対象者:地域金融機関等関係者および地域企業の支援に関心のある方

■参加費用:無料

■プログラム
  13:30 主催者挨拶

 13:40-15:00 講演1
   ・テーマ「金融業務に活かす知的財産の勘所」
   ・講師:土生特許事務所 所長・弁理士 土生 哲也 氏

 15:15-16:00 講演2
   ・テーマ「当社の知的財産経営の取り組み」
   ・講師:東洋ステンレス研磨工業株式会社 
               取締役統括部長 門谷 豊 氏

 16:00-16:15 講演3
   ・テーマ「知財総合支援窓口の紹介」
   ・講師:(財)福岡県中小企業振興センター
       知財総合支援窓口 知財トータルサポーター 金谷 利憲 氏

 16:15-16:30 質疑応答、意見交換(15分)

 16:30 閉会

【参加申込・詳細】
  九州経済産業局HP
http://www.kyushu.meti.go.jp/press/1212/121225.html

【申し込み先】
   株式会社総広 福岡支社
     担当:木場(こば)
     FAX:092-724-0042

【お問い合せ先】
   産業支援金融プラットフォーム事務局(九州経済産業局技術企画課)
     担当:今村、大串
     TEL:092-482-5461

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10. 組込みソフト開発ワークショップ・セミナー
                            -佐世保情報産業プラザ-
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  今、スマホ・携帯、デジカメから最新の電子機器まで…すべての家電製品は、コン
ピューターで動いています。言い換えれば、”組込み”ソフトで動いています。ハー
ドウェア等の技術革新によって、さらに、容量・応用範囲は拡大し、併せて、そのシ
ステムも肥大化し、複雑化しています。
このような中、新製品開発やビジネスの創出、市場の開拓において、IT・組込みシス
テムの融合化が、ますます、重要視され、その技術者の育成が急がれております。
  今回、ソフトウェア開発言語にスポットを当てて、「組込みソフト開発ワークショ
ップ・セミナー」を下記の通り開催します。
必要な知識・技術を修得し、モノづくりと事業創出を目指しますので、奮ってのご参
加をお待ちしております。

■日時:平成25年1月24日(木)13:30 ~17:00

■場所:佐世保情報産業プラザ 1F大会議室

■内容:
1.(13:30~15:00)
「組込み向け軽量Rubyの開発と事例紹介」
(組込み開発に高い生産性と高品質性を期待されている“軽量Ruby”)
   田中 和明 氏 (九州工業大学 情報工学研究院 准教授)

2.(15:10~15:40)
「組込みプログラミング教育と開発環境の現状」
佐世保工業高等専門学校 電子制御工学科 前田 貴信 氏

3.(15:50~16:20)
「組込みシステムとNFC活用研究」 事例紹介
~パナソニックNFC タグ用LSI の試用レポート」~
古賀製作所 代表取締役 古賀 正男 氏

4.(16:30~16:50)
全員参加型パネルディスカッション
ファシリテータ(司会進行役)

■参加費: 無料

■共催: 西九州テクノコンソーシアム(NTC)
     西九州組込み技術コミュニティ(NET-C)~【5 周年記念事業】

※終了後、「新春名刺交換会」をソフトドリンク・パーティ形式で開催致します。
(参加費500 円:ワンコイン)

■お申込・問い合せ先 (お申込みは裏面よりお願いします)
  佐世保情報産業プラザ 管理事務所
  〒859-3226 佐世保市崎岡町2720-8
  E-mail shitei-k001@sasebo-jsp.jp
  TEL 0956-20-5051 FAX 0956-39-2810

■お申込用紙・チラシ:
  http://www.sasebo-jsp.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/12/8235cd9b3bfbe891da8c4f7f2989033e.pdf

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11. 九州大学 ナノテクノロジープラットフォーム講演会・機器見学会
                  -九州大学ナノテクノロジープラットフォーム-
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  文部科学省において、今年度から「ナノテクノロジープラットフォーム」事業が開
始されました。本事業は、ナノテクノロジーに関する最先端の研究設備とその活用の
ノウハウを有する機関が緊密に連携して、全国的な設備の共用体制を構築し、産学官
の研究者に幅広い利用機会を提供するものです。
  今回は、九州大学における「ナノテクノロジープラットフォーム」事業のご紹介と、
設備機器の見学会を開催致します。皆様奮ってご参加くださいますようご案内申し上
げます。

■日時:平成25年1月24日(木)14:00~17:00(13:30 ~ 受付)

■場所:九州大学 稲盛ホール
    (福岡市西区元岡744 九州大学伊都キャンパス 稲盛財団記念館 1F)

■参加費:無料(定員:50名)

■主催:九州大学ナノテクノロジープラットフォーム / 福岡ナノテク推進会議

■プログラム
14:00~14:05
  開会の挨拶

14:05~14:35
  講演「九州大学 分子・物質合成プラットフォーム」
     九州大学大学院工学研究院 応用化学部門 教授 中嶋 直敏 氏
     (九州大学ナノテクノロジープラットフォーム 実施責任者)
  文部科学省「ナノテクノロジープラットフォーム」事業(平成24年~平成33年)
  全般に関する説明と、九州大学分子・物質合成プラットフォームの取り組みついて
  、利用可能な装置や支援事業の内容など、実例を挙げながらご紹介します。

14:35~15:00
  講演「九州大学 微細構造解析プラットフォーム」
     九州大学大学院工学研究院 エネルギー量子工学部門 教授 松村 晶 氏
    (超高圧電子顕微鏡室長)

 当拠点は、文部科学省のナノテクノロジープラットフォーム事業の中の、「微細構
  造解析プラットフォーム」を構成する全国10拠点の一つで、最新鋭の各種電子顕微
  鏡、試料作製装置などを開放します。本セミナーでは、装置の利用形態や提供する
  技術なども含め、当プラットフォームでの取り組みをご紹介します。

15:00~15:15 コーヒーブレイク

15:15~ 見学会(見学会終了後、解散)

■お申込方法:
【FAX・郵送】下記参加申込書にご記入の上、下記へお申込みください。
【メール】下記参加申込書と同等の内容を明記し、下記アドレス宛にお申込み下さい。

■チラシ・参加申込書
  http://www.fitc.pref.fukuoka.jp/news/h24/nanotech_B(130124).pdf

■締め切り:平成25年1月21日(月)(ただし定員になり次第、締め切らせて頂きます。)

■お申込み・お問合せ先:
  福岡県工業技術センター 企画管理部 情報交流課 (担当:黒田、本)
  TEL:092-925-5977 / FAX:092-925-7724/ E-mail:joho@fitc.pref.fukuoka.jp
  (URL: http://www.fitc.pref.fukuoka.jp)

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12. 九州工業大学事業開発ビジネス講座
                               -九州工業大学-
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  九州工業大学では、平成17年度から公開講座として、広く社会人を対象とした「
事業開発ビジネス講座」を開催しています。今年度は、イノベーションの創出に向け
た具体的な取り組みが求められる中、有力な戦略の一つとして考えられるオープン・
イノベーション等をテーマに新しいビジネスモデルの在り方を考えます。

■日時:平成25年1月24日、2月6日、2月21日、3月7日の4回、16:00-17:30

■場所:西日本総合展示場新館3F(小倉北区浅野3-8-1)

■定員:50名程度(主として社会人、先着順)

■受講料:無料

■交流会:第1回(1/24)終了後のみ交流会(17:30-18:30)を開催します。
(交流会参加費1,000円:同会場) 
■内容
◇第1回(1/24)「産学連携への期待」
    経済産業省 産業技術環境局 大学連携推進課長 佐藤 文一 氏 

◇第2回(2/6)「環境変化と地域中小企業の戦略行動」
    広島大学大学院教授 社会科学研究科教授 井上 善海 氏

◇第3回(2/21)「オープン・イノベーションがもたらす、新たな事業
   創造」-国内外の最新動向と大阪ガスグループの取組み-
    大阪ガス(株)オープン・イノベーション室長 松本 毅 氏 

◇第4回(3/7)「これからの時代の新しいビジネスモデル」-開発の
   鉄人が語るビジネスにおける知財マネジメントの重要性
    システム・インテグレーション(株)代表取締役社長 多喜 義彦 氏

【申し込み・問い合わせ】
  九州工業大学産学連携推進センター
  E-mail:office@ccr.kyutech.ac.jp

■詳細:http://www.kyutech.ac.jp/event/id1523.html

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13. サイエンス・カフェ@九工大情報工学部
                        -九州工業大学-
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■日時:2013年1月25日(金) 18:00~19:30

■場所:九州工業大学・飯塚キャンパス内 福利施設 2F「喫茶」

■テーマ:『コンピュータの来し方、行く末』
     
■ゲスト:吉田 隆一(よしだ たかいち)氏
    (九州工業大学 情報工学研究院 情報創成工学研究系 教授)

■参加費用:無料

■申込み:必要(定員20名)
  どなたでもご参加いただけます。学校、お仕事、お買い物帰りなど、
お気軽にお越し下さい。コーヒー、紅茶やお菓子を片手に気軽に参加し
てみませんか。

 <応募の際の必要事項 : お名前、ご住所、お電話番号>
   九州工業大学 情報工学部 広報室
   E-mail:sciencecafe@pr.iizuka.kyutech.ac.jp
   TEL/FAX:0948-29-7509
※お電話の受付は、平日10:00~17:00となっております。

■チラシ
 
http://www.iizuka.kyutech.ac.jp/kit/wp-content/uploads/2012/11/Science-caffe2012.12.pdf

■サイエンス・カフェとは?
一般の方々が、科学者と、お茶やコーヒーを飲みながら、気軽に科学に
ついて語り合うことで、コミュニケーションをとる試みです。
1998年前後にイギリス、フランスではじまり、その後ヨーロッパを中心
にアメリカ、カナダ、インド、オーストラリアなど世界各地に拡がり、
日本では2004年に京都で始められたのが最初といわれています。
講演会やセミナーなどとは異なり、一般の方々の輪の中に科学者が加わ
り、科学の話題を提供しながら、参加者みんなで考えることをとおして、
科学への関心と理解を深めようというものです。科学を身近に楽しめる
イベントとして注目されています。とかく、コンテンツ中心で知識を伝
えるテレビ科学番組が多い中で、直接、科学者と語り合うことで、科学
者(サイエンティスト)の考え方に触れられる良い機会となることを期
待しています。

ホームページ:http://www.iizuka.kyutech.ac.jp/sciencecafe/

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14. CAE先端技術セミナー
                       -公益財団法人飯塚研究開発機構-
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  北部九州自動車 150 万台先進生産拠点推進会議が実施しますCAE技術者人材育成事
業の一環として、CAEを活用したものづくりの最新動向や企業の先進的な取り組みを紹
介するセミナーを下記の内容で開催します。
  CAEをはじめとしたデジタルツールの活用や今後の取り組みの参考にしていただきた
いと考えますので、ご多忙中とは存じますが、ぜひご参加くださいますよう、ご案内
申し上げます。

■日時:平成25年1月25日(金)13:00開会 (12:30受付開始)

■場所:福岡県立飯塚研究開発センター 大研修室(2F)
     (福岡県飯塚市川津680-41 九州工業大学情報工学部前)

■主催:西日本工業大学、公益財団法人飯塚研究開発機構

■定員:20名(先着順)

■スケジュール:
13:00~13:05 開会あいさつ

13:05~14:05『デジタルものづくりとCAE』
  静岡文化芸術大学 大学院 デザイン研究科 教授(工博) 望月 達也 氏
  3次元CAD・CAMやCAEなどを活用したデジタルものづくりについて、必要な枠組みや
  その運用法など、最新動向を解説します。

14:05~15:05 『自動車部品のプレス金型の設計事例に学ぶCAE』
  株式会社堀内テクノロジー 代表取締役社長 堀内 春寿 氏
  有限会社市野製作所 代表取締役社長 市野 貴久 氏
  プレス金型設計においてCAEを積極的に活用されている企業より、金型設計・製作に
  おけるCAEの活用法について、実際の事例を紹介しながら解説します。

15:05~15:15 休憩

15:15~16:15 『新業容へのチャレンジ』-非鉄金属成形分野への参入-
  合志技研工業株式会社 技術部開発BL 香月 孝之 氏
  鉄系のPr、We、表面処理の一貫加工で事業展開してきた企業の非鉄金属分野へ
  の参入挑戦事例として、(財)素形材センター 平成23 年度第27 回素形材産業技術
  賞奨励賞を受賞した「半凝固アルミ鍛造製法」を紹介します。

■参加費:無料

■申込方法
  下記申込書にご記入いただき、1月23日(水)までにFAX にてお申込みください。
  <申込書>
  http://www.cird.or.jp/pdf/info/024/121219_high-tech_seminor.pdf

■お問い合わせ先
  西日本工業大学(担当:野中、福村)
  〒800-0394 福岡県苅田町新津1-11 TEL:0930-23-8263 FAX:0930-24-7900
  E-mail:fukumura@nishitech.ac.jp HP:http://www3.nishitech.ac.jp/

■お申込先
  公益財団法人飯塚研究開発機構 研究開発部(担当:相緒(あいお)、村田)
  〒820-8517 福岡県飯塚市川津680 番地41 TEL:0948-21-1156 FAX:0948-21-2150
  E-mail:murata@cird.or.jp HP:http://www.cird.or.jp/

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15. 北九州イノベーションギャラリー 1月開催講座
                      -北九州イノベーションギャラリー-
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■技術革新講座(1月)
日時:2013年1月26日(土) 15:30~17:00 
会場:北九州イノベーションギャラリー「プレゼンテーションスタジオ」
テーマ:「人と機械を繋ぐ!? ~BMI(ブレインマシンインターフェイス)技術の挑戦」
講師:平田 雅之 氏 大阪大学 医学系研究科 特任准教授
定員:50名(先着)
参加:無料
関連URL: http://www.kigs.jp/kigs/event.php?eno=747

■お申込み・お問合せは
北九州イノベーションギャラリー 担当:中山
〒805-0071 八幡東区東田2-2-11 TEL(093)663-5411 FAX(093)663-5422
e-mail kikaku@kigs.jp  URL http://www.kigs.jp/

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16. ナガサキ・グリーンニューディール「海洋フロンティアプロジェクト」
「海洋県長崎における海洋再生可能エネルギーの推進」講演会
               -長崎県ナガサキ・グリーンニューディール推進室-
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  平成23年3月11日の東日本大震災及びそれに伴う福島原発事故を契機として、我が国
における再生可能エネルギーの普及促進の加速は急務である。
特に、海洋再生可能エネルギー(洋上風力、波力、潮流、海流、海水温度差など)は、
海洋国家であるわが国において、今後の実用化が期待されている。
  平成24年5月には内閣官房総合海洋政策本部にて、「海洋再生可能エネルギー利用促
進に関する今後の取組方針」が公表されており、海洋エネルギーの実用化に向けた技術
開発の加速のため、実証フィールドの整備が予定されている。
  そこで、広大な海洋面積及び豊富な海洋資源を持ち、造船業等の海洋関連産業が集積
している本県において、現在、海洋資源のエネルギー実用化の可能性や地域の経済効果
等に関する検討を行ない、本県の実情に即した実証フィールド整備構想を作成し、実証
フィールドの誘致を推進していくこととしている。
  今回はその事業の一環として、ヨーロッパ(スコットランド、オークニー諸島)に整
備されている「European Marine Energy Centre (EMEC)」より、EMECの代表者である
Neil Kermode氏と環境関連の担当者であるJennifer Norris博士をお迎えし、国内から
の海洋関連産業に関する著名なゲストも交えて、EMECに関する正しい理解を深め、
本県における海洋エネルギー実証フィールドの誘致に関する機運を高めるものである。

■日時:平成25年1月27日(日)14:00~17:30(受付 13:30~)
               18:00~20:00(ゲストを交えた意見交換会)               
■場所:ベストウエスタンプレミアホテル長崎(2階 アメジスト)

■定員:150名(先着順)

■入場料:無料(交流会参加の場合、参加費5千円)

■主催:長崎県  

■後援(予定):九州経済産業局、一般社団法人海洋エネルギー資源利用推進機構、
        一般社団法人海洋産業研究会、スコットランド国際開発庁、
        欧州海洋エネルギーセンター(EMEC)、財団法人長崎県産業振興財団
■プログラム
  ナガサキ・グリーンニューディール「海洋フロンティアプロジェクト」
  「海洋県長崎における海洋再生可能エネルギーの推進」

14:00~
主催者挨拶 長崎県知事 中村 法道

来賓挨拶 海洋エネルギー資源利用推進機構(OEAJ)会長
     (東京大学生産技術研究所教授)木下 健
14:20~
講演1.「水産業と海洋再生エネルギーの共存について」
     一般社団法人 海洋産業研究会 常務理事 中原 裕幸

15:00~
講演2.「EMECのこれまで10年の教訓と経験 - 日本との協力に向けて 」
    EMEC Managing Director(EMEC代表)Neil Kermode ※同時通訳

【休憩】

16:00~
講演3.「EMECにおける技術的考察
     -テスト実施の為のライセンス取得、環境調査及び研究開発」
      EMEC Research Director Jennifer Norris ※同時通訳

16:50~
講演4.「海における人工構造物と漁業の共生~長崎版EMEC整備に向けて~」
     株式会社渋谷潜水工業 代表取締役 渋谷 正信

18:00~
意見交換会(交流会) ~スコッチウイスキーを交えて~
※交流会参加者は会費5,000円が必要です。

■お申し込み:
  下記ホームページから添付ファイルをダウンロードください。

■ホームページ
  <長崎県産業労働部>
  http://www.pref.nagasaki.jp/shoukou/news/?id=207

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17. 熊本大学イノベーション推進人材育成センター(HUREC)
  平成24年度 第5回 研究交流サロン
                              -熊本大学-
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  研究交流サロンは「イノベーション創出の出会いの空間」を提供します。
熊本地域の大学、ものづくり企業、USEの現場企業、および支援機関の出会いの「場」
をご用意いたしました。お気軽にご参加ください。※名刺を持参ください。

■日時:平成25年1月28日(月)18:30-20:30

■場所:熊本保健科学大学 2号館2階 2207講義室

■主 催 : 熊本大学HUREC ※当日受付で名刺2枚をご用意ください。

■共 催 : 熊本保健科学大学

■協 力 : 熊本県工業連合会, 日本弁理士会九州支部

■特集テーマ:「QOLの向上!!」
※クオリティ・オブ・ライフ(英:quality of life, QOL)とは、一般に、ひとりひ
とりの人生の内容の質や社会的にみた生活の質のことを指し、つまりある人がどれ
だけ人間らしい生活や自分らしい生活を送り、人生に幸福を見出しているか、とい
うことを尺度としてとらえる概念を指します。

■式 次 第 18:30~20:30 (120分)
・ごあいさつ
・MOT特別教育コース(熊本大学大学院自然科学研究科)の紹介
・研究室見学ツアー
・3分間プレゼンテーション
  1.○○社/ USEの現場で困っていること
  2.○○社/商品開発での課題
  3.○○大学/シーズの紹介と共同研究相手の発掘など
  ※プレゼンはお一人様につき3分間でお願いします。
・フリータイム(わいがや)
  ・研究資料、実物、ポスター等を是非持参ください。
  ・ポスター掲示についてはハレパネを会場内に準備しますのでご活用下さい。
  ・また、ポスターパネルをお持ちのかたは、是非あらかじめパネルに入れ持参ご協力お願いします。

■3分間プレゼンテーションの事前申し込み:
  ・3分間プレゼンテーションをご希望の方は、事前申込をお願いします。
   お名前・所属先・タイトルをお知らせください。
  ・hurec@jimu.kumamoto-u.ac.jp 締切:01/21(月)

■お問い合わせ:熊本大学HUREC
  E-mail: hurec@jimu.kumamoto-u.ac.jp
  〒860-8555 熊本市中央区黒髪2-39-1
  TEL: 096-342-3066-904 FAX: 096-342-3010

■ホームページ: http://www.hurec.org/

■チラシ: http://www.kumamoto-u.ac.jp/event/sizen/sizen_file/20130128.pdf

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18. 第15回連携大学院産学官交流セミナー
-佐賀大学-
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  独立行政法人産業技術総合研究所九州センターは、国立大学法人佐賀大学との連携
大学院制度により、教員の派遣、共同研究など、連携を推進してきております。
  産業振興の一助として、その成果を産学官の皆様に知って頂くため、標記セミナー
を平成25年1月28日(月)、佐賀大学にて開催致します。
  つきましては、下記フォームより是非ご参加頂きたく宜しくお願い申し上げます。

■日時:平成25年 1月28日(月)14:30~17:50

■場所:佐賀大学大学院工学系研究科6館 2F 多目的ホール

■主催:国立大学法人 佐賀大学
     独立行政法人 産業技術総合研究所 九州センター

■後援:公益財団法人 佐賀県地域産業支援センター

■プログラム:
1.開会の挨拶
  14:30~14:45 佐賀大学 工学系研究科長 林田 行雄
          産業技術総合研究所 九州センター所長 渡辺 正信
2.招聘講演
  14:45~15:35
  「医農薬・電材分野における低分子フッ素含有化合物の利用」
    東ソー・エフテック株式会社 香川 巧

3.一般講演
  15:40~16:40
  「スラブ光導波路分光法を用いた固液界面におけるタンパク質機能のその場観察」
    独立行政法人産業技術総合研究所 生産計測技術研究センター
    生化学分析ソリューションチーム 主任研究員 松田 直樹
  「高溶媒親和性グラフェン誘導体の合成と評価」
    佐賀大学大学院工学系研究科循環物質化学専攻 助教 坂口 幸一

4.ポスターセッション
  16:50~17:50
「平成24年度佐賀大学連携大学院共同研究成果」(10件)
  1 新規発光材料の開発と応用 -応力発光材と発光シミュレーション-
  2 水酸塩化物の構造制御と強誘電特性の評価
  3 AlN薄膜高速合成のための磁石配置最適化によるRFマグネトロンプラズマ装置のターゲット利用率改善
  4 ヨード環化反応を利用する機能性物質合成法の開発
  5 高分子ミセルを鋳型とする卵黄-卵殻型ナノ粒子の合成
  6 細胞膜透過性向上を目指したPsammaplin A-1アシル保護体の合成
  7 マイクロリアクタを用いるタンパク質切断反応の制御
  8 化合物半導体ナノドット分散有機半導体薄膜を発光層とした全湿式有機ELの開発
  9 カーボン系材料の高機能化
  10 Human Vision Cameraを用いた特異色覚者支援システムの試作

「平成24年度 連携大学院特定プロジェクト研究成果」(5件)
  1 磁性体の集積構造を利用したコロイド粒子の分離
  2 光スイッチをもったロタキサン化合物の開発
  3 新規ナノハイブリッドデバイスの構築
  4 ハイブリッドキャパシタの開発
  5 酸化チタン系負極材料の開発

5.閉会の挨拶 佐賀大学 工学系研究科 副科長 渡 孝則

6.懇親会 佐賀大学 かささぎホール 2F 18:00~19:20

■チラシ兼参加申込書
  http://unit.aist.go.jp/kyushu/ci/event/2012fy/0128/20130128.pdf

■お問合せ先:
  〒840-8502 佐賀市本庄町1番地
  佐賀大学大学院工学系研究科循環物質化学専攻
  セミナー事務局 北村二雄
  電話:0952-28-8550 FAX:0952-28-8548
  e-mail:kitamura@cc.saga-u.ac.jp(@を@に変えてお送り下さい)

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19. 平成24年度バイオマスエネルギー分野知財セミナー
                              -九州経済産業局-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  九州経済産業局は、次世代のエネルギーであるバイオマスにおいて、知的財産活用
の重要性を中小企業経営者等の皆様に幅広く知って頂く目的でセミナーを下記のとお
り開催いたします。皆様方のご来場をお待ちしております。

■日時:平成25年1月28日(月)13:30~16:30

■場所:天文館ビジョンホール 8F(鹿児島市東千石町13番3号)
     http://www.hosoyamada.co.jp/visionhall/

■定員:100名(先着順/定員になり次第締め切ります)

■参加料:無料

■主催:特許庁、九州知的財産戦略協議会、九州経済産業局

■内容
  13:00 受付開始
  13:30 挨拶
      九州経済産業局 資源エネルギー環境部 電源開発調整官 田上 哲也
  13:40 基調講演
      鹿児島大学農学部 准教授 寺岡 行雄 氏
  14:20 バイオマスエネルギー分野の知的財産を活用した事例
       中外炉工業株式会社
        環境対策・バイオマスグループ長 笹内 謙一 氏
  15:10 知的財産の活用について解説
       東国際特許事務所 弁理士 東 和博 氏
  16:00 再生可能エネルギーの固定価格買取制度について
       九州経済産業局 資源エネルギー環境部
        エネルギー対策課 課長補佐 山本 俊文
  16:10 質疑応答、意見交換

■申込方法:平成25年1月25日(金)までに
       ホームページ、FAX、Eメールにて下記の申し込み先まで
       お申し込みください。

■案内チラシ兼参加申込書(PDFリンク)
  http://atrea.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/12/flyer20130128.pdf

■本セミナーに関するお申込み及びお問合せ先
  バイオマスエネルギー分野知財セミナー事務局
   株式会社 アトレア・コンサルティング
   〒812-0011 福岡市博多区博多駅前1-15-20-2F
   TEL:050-3736-0353 FAX:050-3737-5869
   seminar@atrea.co.jp

■お申込み専用ホームページ:
  http://www.atrea.co.jp/archives/35

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20. 九州工業大学教育フォーラム
大学教育改革のフロンティア-新たな地平を拓く教育イノベーション-
                               -九州工業大学-
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■日時:2013年1月28日(月)10:00~17:00 懇親会 17:30~19:30

■会場:KKRホテル東京 11階 孔雀の間(東京都千代田区大手町1-4-1)

■主催:九州工業大学

■参加費:無料(定員140名)

■プログラム内容
  開会挨拶 10:00~10:10
   学長 松永 守央
  特別講演 10:10~10:40
   「タイトル(未定)」
  文部科学省 高等教育局専門教育課 視学官 金子 実
  〔第1部〕九工大が先導する新しい教育
      「九州工業大学における教育改革の推進」 10:40~11:10
        学習教育センター長 尾家 祐二
  実績報告 11:10~12:30
   「PBLを基軸とした工学教育プログラム」 
     工学研究院 教授 中尾 基
   「MILAiS その学習環境と自律的学習コミュニティ」
     情報工学研究院 教授 楢原 弘之
   「学修自己評価システムによる学修管理能力育成 現状と今後」
     情報工学研究院 准教授 林 朗弘 
   「国際先端情報科学者養成プログラム」
     副情報工学研究院長 梶原 誠司

〔第2部〕大学教育を問う-未来を拓く人材の育成-
  基調講演
   「企業が求める大学での人財育成」 13:30~14:15
     日産自動車株式会社 取締役副社長 今津 英敏
   「ポートフォリオを用いた学生の学修力、人間力の創造」 14:15~15:00
     広島女学院大 学長 長尾 ひろみ

〔パネルディスカッション〕15:10~16:50
  テーマ:未来を拓く人材の育成  パネル司会:情報工学研究院 教授 西野 和典
   テーマ「学習力」
     情報工学研究院 教授 楢原 弘之
   テーマ「人間力」
     工学研究院 教授 水井 万里子
   テーマ「創造力」
     工学研究院 教授 赤星 保浩

 閉会挨拶 16:50~17:00
  懇親会 17:30~19:30(KKRホテル東京 11階 鳳凰の間 参加費4,000円)

■申込方法 オンラインまたはFAXにて必要事項(氏名<フリガナ>・所属・役職・住所
       ・TEL・FAX・E-mail・懇親会参加の有無)を記載の上、お申し込み下さい。
       http://www.ltc.kyutech.ac.jp/  FAX:0948-29-7579

■申込締切:2013年1月18日(金)

■懇親会:参加費 4,000円(当日、会場にて徴収させて頂きます。)
      会場:KKRホテル東京 鳳凰の間 11階

■お問い合わせ先:九州工業大学教育フォーラム事務局(担当:今井)
          TEL:0948-29-7576  FAX:0948-29-7579
          E-mail: ltc-office@jimu.kyutech.ac.jp

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21. 『LED照明評価設備』オープニングセミナー/見学会
                   -福岡県工業技術センター機械電子研究所-
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  市場の大きな成長が予想されるLED照明機器・アプリケーションについては、法規制
や標準化が進む中で、光学特性の評価や信頼性・安全性の確保が極めて重要になってき
ます。
  そこで機械電子研究所では、皆様からのご要望に応え、最先端の評価設備((財)JKA
補助)を新たに導入しました。
  これより、LED照明機器開発に関する光学、EMC(電磁両立性)、電気安全等の総合的
な技術支援に取り組みます。この度、本設備オープニングを記念したセミナー及び見学
会を開催いたします。多数の皆様のご参加をお待ち申し上げます。

■日時:平成25年1月30日(水) 14:00~17:00

■会場:福岡県工業技術センター機械電子研究所 研修室 (北九州市八幡西区則松3-6-1)

■定員:80名 参加費:無料

■スケジュール
14:00~14:05 主催者挨拶
  機械電子研究所 所長 神谷 昌秀
14:05~15:30 講演『光と色の基礎知識とLED照明標準化の概要』
  大塚電子(株)開発生産本部 開発2部 部長 大嶋 浩正
   光と色の基本やスペクトル、3原色、光学特性評価で扱う主な指標(照度、光度、
   光束、配光、輝度、色温度、演色性等)の意味を、平易にわかりやすく解説しま
   す。あわせて、LED関連JIS規格や工業界規格等、最近の標準化に関する情報を提
   供します。
15:40~16:20 LED照明評価設備の紹介
  機械電子研究所 電子技術課 専門研究員 古賀 文隆
   当設備により、各種光学特性評価や解析、電気特性(絶縁耐圧、電源高調波等)
   の評価が可能となります。それら評価項目、設備仕様・特徴の他、利用に際して
   の留意点、予約方法や料金などのルールを説明します。また、平成25年2月から
   予定している、利用希望者毎にサンプルを持ち込み測定技術を習得する実習等、
   技術支援の取り組みについて紹介します。
16:20~16:30 事務局からの連絡等
16:30~17:00 設備見学(希望者)

■主催:ふくおか電子技術ネットワーク、 福岡県工業技術センタークラブ機械電子技術部会

■協力:ひびきのLEDアプリケーション創出協議会、大塚電子(株)、(株)ユーエスアイ

■チラシ・参加申込書
  http://www.fitc.pref.fukuoka.jp/news/h24/LED_opening(130130).pdf

■申込・問い合わせ先
  福岡県工業技術センター 機械電子研究所 電子技術課
  (担当:川畑、石田)
  Tel: 093(691)0260 Fax: 093(691)0252
  E-mail: fen@fitc.pref.fukuoka.jp
  http://www.fitc.pref.fukuoka.jp

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22. 水素先端世界フォーラム2013
-(独)産業技術総合研究所 水素材料先端科学研究センター-
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■開催期間:平成25年1月30日(水)~31日(木)

■場所:グランドハイアット福岡(1/30)、九州大学伊都キャンパス(1/31)

■主催:(独)産業技術総合研究所 水素材料先端科学研究センター、
     福岡水素エネルギー戦略会議、福岡県、国立大学法人 九州大学

■内容:日米欧の11講師が水素エネルギー社会に向けた最新の取り組み及び事業につ
     いて御紹介いたします。

詳細はホームページにて
  http://www.congre.co.jp/hydrogen2013/html/program/program.html

■参加費:無料(レセプション参加の場合は5,000円/人)
      申し込み:http://www.congre.co.jp/hydrogen2013/

■同時期開催:九州大学 カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER)が、
        I2CNER Annual Symposium 2013(1/28~31)を開催いたします。
        プログラム及び申し込みはhttp://www.congre.co.jp/i2cner2013/

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23. 宮崎大学農商工連携応援プロジェクト『マーケティング支援セミナー』
                                 -宮崎大学-
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  宮崎大学 産学・地域連携センターでは、(財)宮崎県産業支援財団のみやざき農商
工連携応援ファンド事業の委託を受け、当センターで「宮崎大学農商工連携応援プロジ
ェクト『マーケティング支援セミナー』」を開催いたします。
  新たな商品開発・売れる商品づくりを目指すべく「発見」「発揮」「発想」「発信」
をテーマに著名な講師にお越し頂き講演していただきます。また、各回のセミナー終了
後は、少人数によるグループワークを行い参加者個々の問題等を解決するべく勉強して
いきたいと思っております。
  まず第1回目のセミナーは12月17日(月)15時から宮崎駅西口のKITEN8階コンベ
ンションホール会議室にて開催いたします。
年末でお忙しいとは思いますが多くの参加を心よりお待ちしております。

 セミナーの詳細や参加をご希望される方は、下記HPをご覧下さい。
参加申込みは、案内チラシにご記入後FAXして頂くか、メールにてお申し込み下さい。

http://www.miyazaki-u.ac.jp/crcweb/hpdata2010/osirase-new/sangaku/2012/miyasyuran(1th).htm

<セミナー1(終了)>
日時: 平成24年12月17日(月)15:00~
   講演会~16:40 ク゛ルーフ゜ワーク~18:30
会場:KITEN
講師:東京農業大学国際食料情報学部国際ハ゛イオヒ゛シ゛ネス学科教授(農学博士)
    門間 敏幸 先生
テーマ:発見
  市場や消費者のマーケティングから見えてきた情報から、自社や地域の強味を再発
  見し、新商品開発や地域の活性化を拓く

<セミナー2>
日時:平成25年1月31日(木)15:30~
    講演会~16:40 ク゛ルーフ゜ワーク~18:30
会場:KITEN
講師:東京農業大学生物産業学部食品香粧学科教授(博士(農芸化学))
    渡部 俊弘 先生
テーマ:発揮
    新たな素材・資源を見つけ出し、地域の特色を発揮させることによる商品づく
    りや地域再生を目指す

<セミナー3>
日時:平成25年2月7日(木)15:30~
    講演会~16:40 ク゛ルーフ゜ワーク~18:30
会場:KITEN
講師:(株)四万十ドラマ代表取締役(「道の駅四万十とおわ」運営)畦地 履正 先生
テーマ:発想
    地域の特色を守りながら最大限に活かすものづくり、周囲を巻き込み協力する
    ことによるコミュニティビジネスの成功例

<農商工連携サミット>
日時:平成25年3月8日(金)13:00~17:00
会場:調整中
講師:日高英輝先生(株)グリッツデザイン代表アートディレクター
    宮田理恵先生(株)ハツトリー経営企画部長
          ワインソムリエオリーブオイルソムリエ(宮崎県初)
          フードコーディネーター
など、多数
テーマ:発信
    売れる商品づくりのためのヒントはデザイン、商品や生産者の想いを上手に発
    信することによる販売戦略

※その他、事例紹介や専門家を交え、みやざき発の商品づくりに活かせる交流の輪を
広げましょう

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24. EV・PHVタウンシンポジウム-in 長崎五島-
  ~EV・PHVを取り巻く世界の最新動向と先進事例~
                                 -経済産業省-
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  EV・PHVに関わる先進的な取り組みを実施している長崎県五島に、中国・韓国・スペ
インから有識者を招き、世界の最新動向を紹介して頂きます。
  さらにシンポジウム参加者には五島での取り組みを体感して頂きながら、スマートコ
ミュニティにおけるEV・PHV普及に向けた取り組み等についての理解を深めて頂き
ます。

■開催日:2013年2月7日(木)~8日(金)

■場所:長崎県五島「福江文化会館」
     (長崎県五島市池田町1番2号)

■参加費:無料(事前登録制)

■主催:経済産業省、(一社)次世代自動車振興センター
  共催:長崎県、五島市、新上五島町、長崎EV&ITSコンソーシアム
  協力:国土交通省

■プログラム(予定):
2月7日(木)13時~17時
基調講演
  「地域から生まれるEV・PHVタウン」 慶応義塾大学 名誉教授 川嶋 弘尚
特別講演
  「中国における電動車両の研究開発と普及に関する最新動向(仮題)」(中国より招聘予定)
特別講演
  「韓国におけるスマートコミュニティと電気自動車の最新動向(仮題)」(韓国より招聘予定)
講演「超小型モビリティの取組み(仮題)」
  国土交通省 自動車局 環境政策課 課長補佐 堀江 暢俊
  EV・PHVに関わる好取組み事例報告 地方自治体、事業者他

2月8日(金)9時~11時30分
  「未来型ドライブ観光システム体験会」「浮体式洋上風力発電見学会」等

2月8日(金)12時30分~16時
講演「離島発・地域発EV&ITSスマート社会モデル~長崎EV&ITSプロジェクト~」
  長崎県産業労働部 政策監 鈴木高宏
講演 「スマートコミュニティ実現におけるEV・PHVの役割(仮題)」
  経済産業省 自動車課 電池・次世代技術・ITS推進室長 井上悟志
特別講演 「Smart Community and Role of EV/PHV in Spain(仮題)」
  Juan Francisco Larrazabal Roch
  (Project Manager, Institute of Diversification and Energy Affairs (IDAE) )
パネルディスカッション
「スマートコミュニティ実現におけるEV・PHVの役割」 自治体、事業者、スペイン、他

■参加申し込み・問い合わせ先:
※参加申し込みの方は申し込み用紙にご記入のうえE-MailかFAXにてお申し込み下さい。
  お申し込み〆切:平成25年1月31日(木)17時

■参加申込書
  <PDF> http://www.cev-pc.or.jp/symposium/pic/moshikomi.pdf
  <Word文書> http://www.cev-pc.or.jp/symposium/pic/moshikomi.doc

■問い合わせ先
  一般社団法人 次世代自動車振興センター
  担当:桝田(ますだ)、荻野(おぎの)、鏑木(かぶらぎ)
  E-Mail: nev@cev-pc.or.jp
  TEL:03-3503-3782 FAX:03-3503-3783

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25. 第1回九州大学食品機能デザイン研究センターシンポジウム
  「食機能研究のフロンティア」
                   -九州大学食品機能デザイン研究センター-
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  平成24年10月に新設されました九州大学食品機能デザイン研究センター主催(九州
機能性食品開発支援ネットワーク後援)によるシンポジウムを下記要領にて開催いた
します。食品の機能性研究に造詣の深い先生方の講演を通して食機能研究の最前線に
迫ります。皆様の参加をお待ちしております。

■開催日時
  平成25年2月9日(土)

■場所
  九州大学箱崎キャンパス 九州大学留学生センター 国際ホール

■プログラム
13:00-13:20 挨拶/センター概要説明
  立花 宏文(九州大学食品機能デザイン研究センター長)

13:20-13:50 食品成分による腸管機能の制御
  清水 誠(東京大学教授)

13:50-14:20 生体利用性から考えるフラボノイドの高機能化戦略
  寺尾 純二(徳島大学教授)

14:30-15:00 機能性成分高含有茶品種のデザインと利用技術の開発
  山本(前田)万里(農研機構食品総合研究所領域長)

15:00-15:30 自然免疫・自然炎症に関与する機能性食品成分
  内田 浩二(名古屋大学教授)

15:40-16:10 抗肥満、血糖降下作用を持つ胆汁酸受容体TGR5を標的とした機能性食品成分
  佐藤 隆一郎(東京大学教授)

16:10-16:40 過酸化脂質研究と食品機能
  宮沢 陽夫(東北大学教授)

16:40-16:50 終わりに
  今泉 勝巳(九州大学理事・副学長)

■対象者
  学生、大学教職員、公的機関関係者、企業関係者

■参加費
  無料(企業関係者の方はお問い合わせください)

■お問い合せ
  九州大学食品機能デザイン研究センター
  〒812-8581 福岡市東区箱崎6-10-1 tel/fax092-642-3008
  e-mail yoshida.hiroshi.452@m.kyushu-u.ac.jp (担当 吉田)

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26. EUIJ九州-NECA国際シンポジウム
  「スマートコミュニティの展望と制御システム安全に関する日欧戦略的協同」
-(一社)日本電気制御機器工業会(NECA)-
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  国際的エネルギー需要が急増する中、日本では東日本大震災を契機に、エネルギー
に対する考え方に大きな変化が訪れました。エネルギー電源の多様化が進み、電力の
地産地消の考えが浸透し、電力供給に応じた需要制御システムを持つ次世代版スマー
トグリッドを実現することが必要になってきています。
  スマートシティ、スマートコミュニティは勿論、核となるスマートビル・スマート
ハウスにおいても創エネ・省エネ・蓄エネの観点からさまざまな取組みが開始され、
エネルギー新時代に対応する上で、新たな電気安全、制御システム安全に関する課題
が出てきています。

 本シンポジウムでは、先導的な取組みを展開している欧州のスマートグリッドの専
門家より新たなシステム安全、制御安全への取組み事例、国際規格の動向等について
紹介し、EU・日の国際的連携ならびに今後の方向性についての討論を予定しておりま
す。お忙しい時期とは存じますが、是非参加を賜りたくご案内申し上げます。

■日時:2013年2月15日(金)13:00~17:30(受付 12:30~)

■会場:アクロス福岡 国際会議場 http://www.acros.or.jp/access/
     (〒810-0001 福岡市中央区天神1丁目1番1号 電話: 092-725-9111)

■主催:EU Institute in Japan, Kyushu(EUIJ 九州) 、
     (一社)日本電気制御機器工業会(NECA)

■後援:駐日欧州連合代表部、経済産業省、日本貿易振興機構、日本経済団体連合会、
     経済同友会

■プログラム
-総合司会:八谷 まち子(九州大学大学院法学研究院教授/EUIJ九州代表)-

13:00~ 開会挨拶 経済産業省 九州経済産業局
13:05~ 開催スピーチ 「Smart cities and communities - recent EU policy initiatives」
Ms. Uli Wienrich (駐日欧州連合代表部 通商部 一等書記官)
13:30~ 「ABB's approach to Smart Grid and successful Smart Grid City Project in Europe」
Mr.Claudio Marchetti (Global Solutions Manager Smart Grid, ABB AB)
14:00~ 「IEC and International Standardization related to Smart Grid」
Mr.Claudio Marchetti (Swedish Member of IEC SG3 (Smart Grid))
14:30~ 「スマートグリッドの構築とその技術課題(仮題)」
合田 忠弘 氏
(九州大学 大学院総合理工学研究院
        融合創造理工学部門 電気理工学講座 特任教授)
- 休憩 -
15:15~「講演タイトル-ご検討中」
経済産業省 情報経済課(ご選任中)
15:55~「新エネルギー時代における新たな視点での電気安全や制御盤安全の重要性」
田澤 勇治 氏
(富士電機機器制御株式会社 技術・開発本部
       開発部 ネットワーク機器グループ 課長)
16:25~ パネルディスカッション:講演者各位
司会 合田 忠弘 氏
17:25 閉会挨拶:八谷 まち子

■言語:日本語および英語(同時通訳つき)

■定員:198名(先着順) ■参加費:無料

■申込み:申込書 http://www.neca.or.jp/symposium/2013/pdf/entry_kyushu.pdf
      に、お名前(フリガナ)、ご所属、ご連絡先(E-mail等)を記入の上、
メール又はFaxにてお申し込みください。
宛先:NECA事務局 担当_笠井
メールアドレス:mami_kasai@neca.or.jp Fax:03-3437-5904

■ホームページ
  http://www.neca.or.jp/symposium/2013/kyushu.html

■申込み締切日:2013年1月31日(木)

■問い合わせ先:一般社団法人 日本電気制御機器工業会
事務局    満生俊三・井尾正一・笠井麻美
〒105-0013 東京都港区浜松町2-1-17 松永ビル6F
TEL 03-3437-5727   FAX 03-3437-5904
http://www.neca.or.jp

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27. 九韓(九州・韓国)医療・介護連携フォーラム
                       -公益財団法人飯塚研究開発機構-
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  日韓産業技術協力財団と飯塚研究開発機構の共催で日韓の医療・介護連携を目指し
て3年計画で九韓医療・介護交流事業を行います。
初年度は「医療・介護の地域連携(日韓の比較)」というテーマでフォーラムを開催
します。医療に関しては九韓医療・介護のIT化等、日韓の情報交流によって、飯塚
地域における最適な地域医療、医療介護連携システムの構築を模索します。
介護に関しては韓国人介護士に日本式介護技術の実習等を行い介護士の九韓交流を促
進します。皆様にはご多忙のことと思いますが、多数ご出席賜りたくご案内申し上げ
ます。

■開催日:2013年2月16日(土)13:00~17:00

■会場:のがみプレジデントホテル(福岡県飯塚市新立岩 12 番37 号市役所横)

■主催:(財)日韓産業技術協力財団、(公財)飯塚研究開発機構

■後援:九州経済産業局、飯塚市、飯塚病院、九州工業大学、飯塚医師会

■共通テーマ: 「医療・介護の地域連携(日韓の比較)」

■プログラム(予定):下記チラシ兼申込書を参照

■参加費: 無料

■申込方法:下記チラシ兼申込用紙にて 2013年2月1日(金)迄に
       飯塚研究開発機構宛にFAX送信願います。

■問合せ先:(公財)飯塚研究開発機構 研究開発部 阿部
       TEL:0948-21-1156、FAX:0948-21-2150

■チラシ兼申込書
  http://www.cird.or.jp/pdf/info/024/121212_kyushu_korea_kaigo_forum.pdf

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■お知らせ
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1. 産業連携・地域支援部会 産学官連携推進委員会(第14回)議事録
                                -文部科学省-
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1.日時:平成24年11月12日(月曜日)14時~16時

2.場所:文部科学省 東館 3F1特別会議室

3.議題
  1.国による戦略的な知的財産活用支援と、成果指標の活用方策及び大学知財本部・
   TLOの連携
  2.社会的要請への対応
  3.東日本大震災を踏まえた今後の科学技術・学術政策の在り方について
  4.その他

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu16/001/gijiroku/1329172.htm

このメールの配信元は
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  九州経済産業局 地域経済部 産学官連携推進室 (担当 村山)
  電話:092-482-5510 FAX:092-482-5392
  E-mail:murayama-yasuyuki@meti.go.jp

※掲載のご希望、配信先の変更、配信停止等については、上記までご連絡ください。
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